免疫の低下とボーンキャビティの関係性について

歯の神経を抜いたり、抜歯した後の顎骨に、静止骨空洞や腐骨と呼ばれるボーンキャビティが生じることがあります。
これはエックス線写真では発見されにくいです。
そのため、オーリングテストや筋反射テストの2転換法というもので、症状がボーンキャビティの影響によるものかを調べることができます。
歯の治療に用いる薬などが人体の防御反応により、顎の骨の中に閉じ込められると拒絶反応が起こり、筋肉が硬くなたり、いつも緊張状態にあるため疲れやすかったり、肩が凝っているが自覚がない、免疫力が低下するなどの症状が起こる可能性があります。
ボーンキャビィと言われるものが関係しているかもしれません。
以前は抜歯する処置方法しかなかったですが、近年「プエラリア」というもので中和する方法があり、ほとんどの人が良くなっていると実感する場合が多くなりました。

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