| 通常のインプラント法 |
OAM大口式インプラント法 |
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| 1. |
骨にまず3〜5ミリの丸い穴を開けます。 |
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| 1. |
骨にまず、極小0.5mmの穴を開けます。 |
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次に約2oの太さのドリルで骨を削り、穴を開けます。 |
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| 2. |
その穴から更に極細の針状の器具で細い穴を開けます。 |
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| 3. |
だんだん太いドリルで骨を削り、穴を大きくしていきます。 骨の太さを変えることは出来ず、骨は削られて少なくなります。 |
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| 3. |
当院院長考案の器具で、細い穴を少しずつ押し広げていきます。穴が広がっていくと同時に骨が押し広げられ、細い骨を太くすることが出来ます。 |
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| 4. |
骨が削られてしまうため、元々骨が少ない場合は特に細くて短いインプラントしか入れられなかったり、理想的な位置に入れられない場合があります。 |
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| 4. |
簡単に1回の処置で、骨を補強しながら増やすことが出来、理想的な位置に十分に太くて長いインプラントを入れることが可能です。 |
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