電磁波有益変換理論と6つの増強、制御方法Vol.2|かみ合わせの調整で原因不明の頭痛、肩こり、腰痛を治します

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コラム

電磁波有益変換理論と6つの増強、制御方法Vol.2

電磁波有益変換理論

検証方法――重要

Оリングテスト、波動測定器 、(Оリングテストにおいては訓練が必要、波動測定器の原理を知る、学校では教えない)

これはあくまでも、Oリングテストや波動測定器電磁波調べ後で、電気、磁気光学、量子力学、を当てはめたもので、汎用性、応用性のため理論化したものです、人体が理論で理解できるほど科学は進んでいない、ただ、電磁波を回転(位相変換により)されることで有益に変換されることを発見である

この延長線上には電磁波を使って症状や病気を改善できるかも 身体(特に脳)にプラスに働くだけでも意味がある

 

電磁波を(位相変換)回転させることで有益に変換される、円偏波、ファラデー効果は人体に有益に変わると言う発見したもので結果が先で理屈が後です

これが最も重要なことで、いくら専門家といえども、人体にいいかどうかの判定方法が、一番重要な技術である

 

 

電磁波を回転させると磁化された電磁波になり波動測定器、Oリングテストで電磁波が有害から有益に変換される

人間の体にいいか悪いかを判定する方法を持っていなければ電磁波を有益に変換する方法は開発できないし理解もできない

少なくとも、日本では教育はしていない、個人的に学び、訓練するしかない

2,電磁波を回転させるとは、逆ファラデー効果と言い、ファラデー効果は光、電磁波に磁気

を作用させると電磁波はやや回転する、逆に電磁波を回転させると磁化された光、電磁波になる、磁化電磁波は有益な磁気信号が乗りやすい

 

 

3, 光、電磁波を回転させる方法は位相変換が効率が良く、電気回路、コイル、アンテナ、波長板でも同様の効果がでる

位相変換とは360度位相がずれると電気工学的には元に戻るしかし、光、電磁波は回転している

 

4.回転電磁波は磁化された電磁波になり、円偏波、円偏光となる、これは波動測定器、Oリングテストでは人体にプラスに変わることを発見した

5,東京電気大学の佐々木茂美教授は、気功の気の波動は、電磁波で言うと円偏波であると書籍に書いている

6,現在の時点では右旋回左旋回円偏波プラス2回位相変換(360度位相変換)が測定器ではプラスが大きい

7、位相変換により電磁波を回転して、磁化された電磁波になると人体に有益になる(波動測定器)特許取得

位相変換とは、波長板で言うと1/2波長板(複屈折素子)で 1/2が2個で360度位相変換、元に戻るが回転して、円偏光(波)に変わっている 電磁波の電場が1回転して磁化される 磁化でになる 逆ファラデー効果である 波動測定器では有害から有益に変換される

キーワード 円偏光 円偏波、電磁波回転 逆ファラデー効果 磁化電磁波 有益電磁波 波動測定器

 

Vol.3に続く。

 

 

2016年12月27日に【電磁波を人体に有益に変換する理論】のアメリカ特許を取得しました。

電磁波と放射線を電気回路で人体にプラスに変える商品を下記のサイトで販売しております。

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